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2006年09月30日 (土) | 編集 |
「血の魔術師(The Wizard of Gore)」(1970)をリメイクした「The Wizard of Gore」の予告編が出ましたよ。「血の魔術師」はスプラッター・ムービーの巨匠、ハーシェル・ゴードン・ルイス監督の作品。
魔術師モンターグがステージで行うマジック、それは口の中にナイフを入れたり、お腹に穴を開けたり、胴体を切断したり、頭に釘を打ったり、目玉をえぐったり、内臓を引きずり出したり・・・といった殺戮マジックだ。このショーに興味を持ったテレビの女性レポーター、シェリーはモンターグに番組への出演依頼をする。だが、新聞記者のジャックはある事に気づく。モンターグのショーのステージに上がったアシスタントの女性たちがショーと同じ手口でその日のうちに殺されているのだ。そしてテレビでは公開マジック・ショーが始まる。
なんともエグそーなマジックじゃないですかっ!
まさにエグエグ血みどろスプラッター・ムービー!
でもtrailerを観てもサラッとしていてエグさを感じません。
チラッと映るけどエグい感じに創り込んでないような気がします。
エグさもさることながら、結末は二転、三転のどんでん返しがあるとかでそそられますね〜。
「The Wizard of Gore」の予告編はこちら
― ハーシェル・ゴードン・ルイス監督作品 ―










魔術師モンターグがステージで行うマジック、それは口の中にナイフを入れたり、お腹に穴を開けたり、胴体を切断したり、頭に釘を打ったり、目玉をえぐったり、内臓を引きずり出したり・・・といった殺戮マジックだ。このショーに興味を持ったテレビの女性レポーター、シェリーはモンターグに番組への出演依頼をする。だが、新聞記者のジャックはある事に気づく。モンターグのショーのステージに上がったアシスタントの女性たちがショーと同じ手口でその日のうちに殺されているのだ。そしてテレビでは公開マジック・ショーが始まる。
なんともエグそーなマジックじゃないですかっ!
まさにエグエグ血みどろスプラッター・ムービー!
でもtrailerを観てもサラッとしていてエグさを感じません。
チラッと映るけどエグい感じに創り込んでないような気がします。
エグさもさることながら、結末は二転、三転のどんでん返しがあるとかでそそられますね〜。
「The Wizard of Gore」の予告編はこちら
― ハーシェル・ゴードン・ルイス監督作品 ―



2006年09月29日 (金) | 編集 |
Rain(ピ)初主演作となる「サイボーグだけど大丈夫(I'ma Cyborg, But That's OK)」の予告編が登場しました。監督は「JSA」や復讐三部作で知られるパク・チャヌク監督。共演はイム・スジョン。自分はサイボーグだとの妄想を抱き精神病院に入院中のヒロインと、彼女がサイボーグでも構わないと考える青年との恋を描いたラブコメディ。
今作も映像や色合いなどが味のある感じに出来てますね〜。
設定といい、パク・チャヌク監督が手がけたとなると期待も増しますねぇ〜
復讐三部作(「復讐者に憐れみを」「オールド・ボーイ」「親切なクムジャさん」)なんかは、斬新で好きだったりします。そもそも“復讐”をシリーズにしてしまうことがスゴイ。
「サイボーグだけど大丈夫予」告編DL(ダウンロード)はこちら
(9.02 MB 再生時間1:47)
予告編は現在DLのみらしいのでDLしてWMP(Windows Media Player)などで再生してください。
― パク・チャヌク監督作品 ―









今作も映像や色合いなどが味のある感じに出来てますね〜。
設定といい、パク・チャヌク監督が手がけたとなると期待も増しますねぇ〜
復讐三部作(「復讐者に憐れみを」「オールド・ボーイ」「親切なクムジャさん」)なんかは、斬新で好きだったりします。そもそも“復讐”をシリーズにしてしまうことがスゴイ。
「サイボーグだけど大丈夫予」告編DL(ダウンロード)はこちら
(9.02 MB 再生時間1:47)
予告編は現在DLのみらしいのでDLしてWMP(Windows Media Player)などで再生してください。
― パク・チャヌク監督作品 ―



2006年09月28日 (木) | 編集 |
デンマークの鬼才ラース・フォン・トリアー監督の次回作がホラー映画になるかもしれないらしい。
タイトルは「ANTICHRIST」
この世界は“神”ではなく“サタン”によって創られたというタイトル通りの設定だとか。問題作を発表し続けているラース・フォン・トリアー監督ですが、またしても物議を醸しだす予感ですね〜。来年夏に撮影開始予定とのこと。
「ドッグヴィル」なんかはストーリーも良いけど、映画なのにまさに舞台っ!って感じで圧倒されました。そんな作品を創り出すラース・フォン・トリアー監督が「“サタン”によってこの世界が創られた」なんて根底を覆すような設定の作品を手がけるとなると楽しみです!
― ラース・フォン・トリアー監督作品 ―










タイトルは「ANTICHRIST」
この世界は“神”ではなく“サタン”によって創られたというタイトル通りの設定だとか。問題作を発表し続けているラース・フォン・トリアー監督ですが、またしても物議を醸しだす予感ですね〜。来年夏に撮影開始予定とのこと。
「ドッグヴィル」なんかはストーリーも良いけど、映画なのにまさに舞台っ!って感じで圧倒されました。そんな作品を創り出すラース・フォン・トリアー監督が「“サタン”によってこの世界が創られた」なんて根底を覆すような設定の作品を手がけるとなると楽しみです!
― ラース・フォン・トリアー監督作品 ―



2006年09月27日 (水) | 編集 |
ジャッキー・チェンとクリス・タッカー共演の「ラッシュアワー」シリーズ最新作「ラッシュアワー3」に真田広之が出演することになった模様。今回はパリを舞台にリーとカーターが中国マフィアと対決するストーリー。真田広之といえば近年「ラストサムライ」や「PROMISE〈無極〉」などの外国映画なんかで活躍してますが、今度は「ラッシュアワー3」ですか〜。でも、「ラッシュアワー」シリーズとなるともちろん“笑い”ありでしょ?ジャッキーもいることだし真田広之を使うからには日本人向けの笑いなんかもあるのかな〜?









2006年09月26日 (火) | 編集 |
ジュード・ロウが映画業界から身を引いて、初心に戻って舞台役者としてやり直したいと考えているらしい。
もともと舞台役者を目指していたと言うジュード・ロウ、幸運にも映画の世界で売れちゃったわけで戻るに戻れなくなったんだとか。でも「そろそろ原点に戻る時期なのかも」なんてことを言ってるみたい。
ほんとに舞台役者になりたいだけなのか、それとも何か他に理由があるのか・・・?ほんとにやめちまうのかいジュード・ロウ・・・?









もともと舞台役者を目指していたと言うジュード・ロウ、幸運にも映画の世界で売れちゃったわけで戻るに戻れなくなったんだとか。でも「そろそろ原点に戻る時期なのかも」なんてことを言ってるみたい。
ほんとに舞台役者になりたいだけなのか、それとも何か他に理由があるのか・・・?ほんとにやめちまうのかいジュード・ロウ・・・?



2006年09月25日 (月) | 編集 |
「もしも昨日が選べたら」を観てきましたよ〜
建築士のマイケル・ニューマンには、美しい妻のドナとベンとサマンサという可愛い子供たちがいる。マイケルは会社で出世することが幸せへの近道だと信じ、家族よりも仕事を優先させてきた。煩わしいリモコン操作に嫌気がさし、すべての電化製品を操れるリモコンを求め、夜の街を探し回るが・・・。
マイケルが手に入れた最先端の万能リモコンは、まるでDVDなどを操作するように人生を一時停止や早送り、チャプターで行きたい時間や場面にさえ行けてしまう優れもの。そぅ、まさにドラえもんの秘密道具のよう。(そんな風に思った人も多かったり?)この作品はさり気なく(?)時間軸を巧みに使っている。リモコンで過去を操作、つまりタイムパラドックスを起こして幸せな人生を手に入れる、そんな物語なのかなぁ〜って思ってたんだけど違いました。マイケルにリモコンを与えるモーティ、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のドクを思い出しちゃいました。で、マイケルの上司エイマー。この人どこかで・・・?あら「ナイトライダー」なのね!
笑いどころ満載、下ネタもありで楽しませてくれます。アメリカの主流の笑いは日本と違って「政治ネタ」と「下ネタ」なんだとか。この作品の「下ネタ」は、まさにお国柄といったところですね。「下ネタ」に国境はないのかも。
特殊メーキャップでリアルに年を取らせたりしてますが、なかなか自然な感じでよく出来ています。ケイト・ベッキンセールなんかは年を取ったらこんな感じにシワが出来るのかな〜と思いつつ、それでもやっぱケイト・ベッキンセールは綺麗だなっと。ケイト・ベッキンセールといえば、近年の作品「アンダーワールド」や「ヴァン・ヘルシング」などのダークでクールなカッコいいキャラのイメージが強いけれど、まさかこんな作品でお目にかかれるとは!ちょっと意外。
原題CLICKを邦題「もしも昨日が選べたら」とビミョウなタイトルにしちゃいましたねぇ〜。言いたいことは分からなくもないけどいかがかと・・・。
翻訳協力に漫才コンビの「パックンマックン」のパックンが参加してますね〜。その国では笑えても他の国では「?」なセリフ、「言葉・文化・お国柄の壁」を超えるのは難しいと思います。お笑いもやっていて日本の文化なども知っているであろうパックン、その辺はがんばってくれたんじゃないでしょうか。
全体に漂うPOPなテイストは、まさにコメディー。
笑いあり・笑いあり・下ネタあり!・・・そして、感動。
これだけ笑いの要素を入れておいて“感動”を入れるとはニクイ。
これってコメディーでしょ?や、コメディーなはず。
なのに観終わった後、考えさせられました。
時間の大切さ、幸せ、自分にとって大切なものっていったい・・・
まさかコメディーを観てこんなことを考えさせられるとは思いもよらなかった。
「もしもあの時・・・」そんな風に考えたことが誰しもあるでしょう。でも、人生はやり直しができないわけです。「もしも昨日が選べたら」何をやり直しますか?
人生なんて、自由に操れる。と、信じていた。
あなたにとって本当に大切なものは何ですか?
失ってしまってからはじめてわかる 大切な宝物――――
<あの時>を後悔している大人のための切ないファンタジー
失くしたハッピーを、探しに行こう。
幸せについて気づかせてくれる、幸せ探しの感動ストーリー。
「もしも昨日が選べたら」オフィシャルサイトはこちら



建築士のマイケル・ニューマンには、美しい妻のドナとベンとサマンサという可愛い子供たちがいる。マイケルは会社で出世することが幸せへの近道だと信じ、家族よりも仕事を優先させてきた。煩わしいリモコン操作に嫌気がさし、すべての電化製品を操れるリモコンを求め、夜の街を探し回るが・・・。
マイケルが手に入れた最先端の万能リモコンは、まるでDVDなどを操作するように人生を一時停止や早送り、チャプターで行きたい時間や場面にさえ行けてしまう優れもの。そぅ、まさにドラえもんの秘密道具のよう。(そんな風に思った人も多かったり?)この作品はさり気なく(?)時間軸を巧みに使っている。リモコンで過去を操作、つまりタイムパラドックスを起こして幸せな人生を手に入れる、そんな物語なのかなぁ〜って思ってたんだけど違いました。マイケルにリモコンを与えるモーティ、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のドクを思い出しちゃいました。で、マイケルの上司エイマー。この人どこかで・・・?あら「ナイトライダー」なのね!
笑いどころ満載、下ネタもありで楽しませてくれます。アメリカの主流の笑いは日本と違って「政治ネタ」と「下ネタ」なんだとか。この作品の「下ネタ」は、まさにお国柄といったところですね。「下ネタ」に国境はないのかも。
特殊メーキャップでリアルに年を取らせたりしてますが、なかなか自然な感じでよく出来ています。ケイト・ベッキンセールなんかは年を取ったらこんな感じにシワが出来るのかな〜と思いつつ、それでもやっぱケイト・ベッキンセールは綺麗だなっと。ケイト・ベッキンセールといえば、近年の作品「アンダーワールド」や「ヴァン・ヘルシング」などのダークでクールなカッコいいキャラのイメージが強いけれど、まさかこんな作品でお目にかかれるとは!ちょっと意外。
原題CLICKを邦題「もしも昨日が選べたら」とビミョウなタイトルにしちゃいましたねぇ〜。言いたいことは分からなくもないけどいかがかと・・・。
翻訳協力に漫才コンビの「パックンマックン」のパックンが参加してますね〜。その国では笑えても他の国では「?」なセリフ、「言葉・文化・お国柄の壁」を超えるのは難しいと思います。お笑いもやっていて日本の文化なども知っているであろうパックン、その辺はがんばってくれたんじゃないでしょうか。
全体に漂うPOPなテイストは、まさにコメディー。
笑いあり・笑いあり・下ネタあり!・・・そして、感動。
これだけ笑いの要素を入れておいて“感動”を入れるとはニクイ。
これってコメディーでしょ?や、コメディーなはず。
なのに観終わった後、考えさせられました。
時間の大切さ、幸せ、自分にとって大切なものっていったい・・・
まさかコメディーを観てこんなことを考えさせられるとは思いもよらなかった。
「もしもあの時・・・」そんな風に考えたことが誰しもあるでしょう。でも、人生はやり直しができないわけです。「もしも昨日が選べたら」何をやり直しますか?
人生なんて、自由に操れる。と、信じていた。
あなたにとって本当に大切なものは何ですか?
失ってしまってからはじめてわかる 大切な宝物――――
<あの時>を後悔している大人のための切ないファンタジー
失くしたハッピーを、探しに行こう。
幸せについて気づかせてくれる、幸せ探しの感動ストーリー。
「もしも昨日が選べたら」オフィシャルサイトはこちら



2006年09月23日 (土) | 編集 |
「ミッション:インポッシブル4」でトム・クルーズの代役としてブラッド・ピットが主演するかもしれないらしい。トム・クルーズといえば、ちょっと前にパラマウントに契約打ち切り宣告されちゃいましたね。トムの行動と、それによる「M:i:III」へのダメージによる興行成績不振が原因なんだとか。そんなこともあり「ミッション:インポッシブル4」にブラピが主演するという噂が浮上。さてさてどーなることやら。













2006年09月21日 (木) | 編集 |
『SAW3』オフィシャルサイト(日本)で予告編が登場しました!
そして、前売鑑賞券 10月1日全国一斉発売!
劇場窓口のみ限定・先着 10,000 名様に
あの【トリック・ドール】フィギュアが付いている
”ゲームオーバー・ストラップ”
プレゼント!
ってことなので急ぐべしっ!
トリック・ドールといえば・・・つまり、カラクリ人形・・・アレかっ!!
『SAW3』 trailer(日本版)はこちら
『SAW3』 trailerはこちら
そして、こちらがニューバージョンのtrailer2
『SAW3』 trailer2はこちら
『SAW3』の“ III ”のロゴがニューバージョンにっ!
最初、“ III ”のロゴが電動ノコギリかと一瞬思いました(ジグソウにかけてるのかと。それと、最後に映る女性が持っている物が・・・)
でも、よく観るとロゴの前に何かの機械の内部映像なので(時計かな?)これはギア(歯車)ですね。
― キャスト ―
Tobin Bell John Kramer
Shawnee Smith Amanda
Bahar Soomekh Dr. Lynn Denlon
Angus MacFadyen Jeff
Dina Meyer Kerry
J. Larose Troy
Debra Lynne McCabe Danica




![Saw [Original Motion Picture Soundtrack]](http://rcm-images.amazon.com/images/P/B0002WZSNU.09.THUMBZZZ.jpg)




そして、前売鑑賞券 10月1日全国一斉発売!
劇場窓口のみ限定・先着 10,000 名様に
あの【トリック・ドール】フィギュアが付いている
”ゲームオーバー・ストラップ”
プレゼント!
ってことなので急ぐべしっ!
トリック・ドールといえば・・・つまり、カラクリ人形・・・アレかっ!!
『SAW3』 trailer(日本版)はこちら
『SAW3』 trailerはこちら
そして、こちらがニューバージョンのtrailer2
『SAW3』 trailer2はこちら
『SAW3』の“ III ”のロゴがニューバージョンにっ!
最初、“ III ”のロゴが電動ノコギリかと一瞬思いました(ジグソウにかけてるのかと。それと、最後に映る女性が持っている物が・・・)
でも、よく観るとロゴの前に何かの機械の内部映像なので(時計かな?)これはギア(歯車)ですね。
― キャスト ―
Tobin Bell John Kramer
Shawnee Smith Amanda
Bahar Soomekh Dr. Lynn Denlon
Angus MacFadyen Jeff
Dina Meyer Kerry
J. Larose Troy
Debra Lynne McCabe Danica



2006年09月20日 (水) | 編集 |
「鉄腕アトム」フルCGを香港のアニメーションスタジオによって映画化されることに。公開は09年の予定。
あれ?正式発表はとっくにしてると思ってたら・・・。
製作するのはImagi Animation Studio
現在、CGアニメ版「ミュータント・タートルズ」を製作中。
他には「科学忍者隊ガッチャマン」(CG)もImagiが担当。
楽しみですね〜
“Astro Boy” CG animation
“Science Ninja Team Gatchaman” in CG animation
Imagi Animation Studiosはこちら



あれ?正式発表はとっくにしてると思ってたら・・・。
製作するのはImagi Animation Studio
現在、CGアニメ版「ミュータント・タートルズ」を製作中。
他には「科学忍者隊ガッチャマン」(CG)もImagiが担当。
楽しみですね〜
“Astro Boy” CG animation
“Science Ninja Team Gatchaman” in CG animation
Imagi Animation Studiosはこちら



2006年09月19日 (火) | 編集 |
「ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT」を観てきましたよ〜
土屋圭市のもとへカメラマン・ディレクター・監督などが来て
「お前はワイルドスピードって知ってるか?」と聞かれた土屋圭市は
「知ってるよ、ダサイね。創りもんだろ、お前らがやってるのは」
「じゃ、ホントにそんな走りができるのか?」
「やれって言えばやるよ」そんな会話から全ては始まったんだとか。
流石、一時代を創った男・ドリキン土屋圭市、バッサリと切ってくれるじゃないのさ!言うだけの事あってやっちゃってくれてますけどね。
CGや合成とは一味違った映像が観られまね。
感想としては・・・この作品、ビミョぉ〜。といったところです。
この作品は普通の人、特にドリフトをあんまり知らない人は映像の凄さを楽しめるんじゃないでしょうか。が、しかし・・・私には物足りませんでした。ドリフトを見慣れている人にとっては物足りないのかもしれません。その要因として、ドリフトが楽しめるのはマシンスライドの妙技に尽きるわけです。つまり、引き気味のアングル、もしくは上からのアングルがその妙技を楽しめるわけです。しかし、せっかくのドリフトを見せ付けるベストアングルがなあまりかったように感じました。それと映画なので仕方ないと思いますがドリフト中にドライバーが映し出されたりするわけです。ドライバーのカットが入ることにより、肝心のドリフト映像が・・・ってな具合です。ツインドリなどのシーンなんかは、ツインドリを見せ付けるもっといいカメラアングルあるでしょ!もったいない・・・。
最後のバトルもそんな感じで私はまったくハラハラドキドキできませんでした。残念。
この作品はなかなかガンバっていると思うけれど、ドリフト観て楽しみたいのならレース場か、その類のスポット、もしくはその系統のDVDを観た方がドリフト自体を楽しめると思います。
日本が生んだドリフト、どーせならワンハンドサブロク(360°)なんかを遊びで入れてほしかったなぁ。
それはそーと、妻夫木聡・北川景子はこの作品にとって見世物パンダですね!?ストーリー的にも必要性がまったくないじゃないですか。なぜ起用したのやら・・・。なんなら他の隠れキャラ(名前が出ているサイトもありますが)の方がまだましな気がします。
ワイルドスピードX3を観てつくづく思ったこと。
・ドリフトを作品のメインにしてはいけない。
・日本を舞台にしてはいけない。
・日本人を出してはいけない(特に有名どころ)
・外人さんに日本語を喋らせてはいけない。
「ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT」オフィシャルサイトはこちら









土屋圭市のもとへカメラマン・ディレクター・監督などが来て
「お前はワイルドスピードって知ってるか?」と聞かれた土屋圭市は
「知ってるよ、ダサイね。創りもんだろ、お前らがやってるのは」
「じゃ、ホントにそんな走りができるのか?」
「やれって言えばやるよ」そんな会話から全ては始まったんだとか。
流石、一時代を創った男・ドリキン土屋圭市、バッサリと切ってくれるじゃないのさ!言うだけの事あってやっちゃってくれてますけどね。
CGや合成とは一味違った映像が観られまね。
感想としては・・・この作品、ビミョぉ〜。といったところです。
この作品は普通の人、特にドリフトをあんまり知らない人は映像の凄さを楽しめるんじゃないでしょうか。が、しかし・・・私には物足りませんでした。ドリフトを見慣れている人にとっては物足りないのかもしれません。その要因として、ドリフトが楽しめるのはマシンスライドの妙技に尽きるわけです。つまり、引き気味のアングル、もしくは上からのアングルがその妙技を楽しめるわけです。しかし、せっかくのドリフトを見せ付けるベストアングルがなあまりかったように感じました。それと映画なので仕方ないと思いますがドリフト中にドライバーが映し出されたりするわけです。ドライバーのカットが入ることにより、肝心のドリフト映像が・・・ってな具合です。ツインドリなどのシーンなんかは、ツインドリを見せ付けるもっといいカメラアングルあるでしょ!もったいない・・・。
最後のバトルもそんな感じで私はまったくハラハラドキドキできませんでした。残念。
この作品はなかなかガンバっていると思うけれど、ドリフト観て楽しみたいのならレース場か、その類のスポット、もしくはその系統のDVDを観た方がドリフト自体を楽しめると思います。
日本が生んだドリフト、どーせならワンハンドサブロク(360°)なんかを遊びで入れてほしかったなぁ。
それはそーと、妻夫木聡・北川景子はこの作品にとって見世物パンダですね!?ストーリー的にも必要性がまったくないじゃないですか。なぜ起用したのやら・・・。なんなら他の隠れキャラ(名前が出ているサイトもありますが)の方がまだましな気がします。
ワイルドスピードX3を観てつくづく思ったこと。
・ドリフトを作品のメインにしてはいけない。
・日本を舞台にしてはいけない。
・日本人を出してはいけない(特に有名どころ)
・外人さんに日本語を喋らせてはいけない。
「ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT」オフィシャルサイトはこちら




2006年09月17日 (日) | 編集 |






最近発売されたスター・ウォーズ エピソード4・5・6 リミテッド・エディションの売れ行きが良いようですね〜。スター・ウォーズシリーズは完結してしまいましたが、DVDの発売でまた少し熱を帯びてきましたね。
・・・終わりを迎えたスター・ウォーズシリーズ。
残念がっている人もいることでしょう。
いやいや、「スター・ウォーズ」は終わっちゃいませんョ!
「スター・ウォーズ」シリーズ全作品を3Dリマスターして再上映するのはご存知?
30周年を記念して、07年に「スター・ウォーズ」(エピソード4)の3Dリマスター版を公開し、その後、毎年1作ずつ3D版をリリースしていく予定なのですよ!
私がこの「スター・ウォーズ3D」の事を知ったのは、かなり前ですがそれを知ったときブッタマゲましたよ!ルーカスやってくれるゼ!ってね。普通3Dとなると右用・左用のカメラで同時撮影して3D映像を創り出して(人間の右目と左目の視差の原理)3Dメガネ(偏光メガネ)で観ることによって飛び出すんですが、既に出来上がってる「スター・ウォーズ」この2Dを3Dに、平面のものに奥行きを創り立体にする技術に驚きな訳ですよ!実際どの程度の立体感を出せるのかは分かりませんが、どんな2D作品も3Dに出来るってことになるととんでもない事です!過去の作品が次々と3Dで甦るなんて日が来るかもしれません。遠い未来、劇場で公開される作品が全て3Dになる、な〜んてことになったらスゴイですね。

















2006年09月16日 (土) | 編集 |
「オーシャンズ13」に曙が力士役で出演することが決まった。
大相撲の公演が開催されたこともあり、すっかり認知されたこともあって、急きょ相撲シーンを取り入れることが決まったんだとか。
リアルな相撲シーンを撮りたい&コミュニケーションを取れる役者を探した結果、米国出身の曙と大相撲の武蔵丸親方に白羽の矢が立った。が、日本相撲協会は映画への出演を禁じており、同協会所属の武蔵丸親方は出演を断念することに。
「オーシャンズ13」で曙ハリウッドデビューってどーなのさ?
「エレクトラ」にボブ・サップの出演が決まった時のことを思い出してしまいます・・・









大相撲の公演が開催されたこともあり、すっかり認知されたこともあって、急きょ相撲シーンを取り入れることが決まったんだとか。
リアルな相撲シーンを撮りたい&コミュニケーションを取れる役者を探した結果、米国出身の曙と大相撲の武蔵丸親方に白羽の矢が立った。が、日本相撲協会は映画への出演を禁じており、同協会所属の武蔵丸親方は出演を断念することに。
「オーシャンズ13」で曙ハリウッドデビューってどーなのさ?
「エレクトラ」にボブ・サップの出演が決まった時のことを思い出してしまいます・・・



2006年09月15日 (金) | 編集 |
宮崎あおい→市川由衣
松田龍平→姜暢雄
の変更は前にお伝えしましたが今度は
シンを松山ケンイチに代わり、本郷奏多が演じることに。
降板について「スケジュールが合わなかったため」とのこと。
主要キャストが人気者に成長し日程調整が困難になっているんだとか。
ところで、映画「NANA 2」のエキストラ出演者を募集しているのはご存知です?
撮 影 日 時 2006年10月17日(火)午前8時から終日
撮 影 場 面 ライブハウスでBLACK STONESの演奏を聴く客たち
撮 影 場 所 横浜市
応 募 締 切 2006年9月28日(木)15:00
参加いただいた方には当日、記念として映画「NANA2」特製のTシャツをプレゼント!
ってことなので、まだ間に合うので参加したい方は急げっ!
(おそらく応募者多数で抽選でしょうが・・・)
「エキストラ出演者を募集」詳しくはこちら
「NANA2」公式サイトはこちら





松田龍平→姜暢雄
の変更は前にお伝えしましたが今度は
シンを松山ケンイチに代わり、本郷奏多が演じることに。
降板について「スケジュールが合わなかったため」とのこと。
主要キャストが人気者に成長し日程調整が困難になっているんだとか。
ところで、映画「NANA 2」のエキストラ出演者を募集しているのはご存知です?
撮 影 日 時 2006年10月17日(火)午前8時から終日
撮 影 場 面 ライブハウスでBLACK STONESの演奏を聴く客たち
撮 影 場 所 横浜市
応 募 締 切 2006年9月28日(木)15:00
参加いただいた方には当日、記念として映画「NANA2」特製のTシャツをプレゼント!
ってことなので、まだ間に合うので参加したい方は急げっ!
(おそらく応募者多数で抽選でしょうが・・・)
「エキストラ出演者を募集」詳しくはこちら
「NANA2」公式サイトはこちら



2006年09月12日 (火) | 編集 |
リュック・ベッソン監督が、現在製作中のファンタジー映画「アーサーとミニモイたち」を最後に、映画監督を引退するとのこと。かねてから映画を10本撮ったら引退すると公言しており「アーサーとミニモイたち」はデビュー作「最後の戦い」からちょうど監督10作目にあたり、これを機に映画界から引退し、フランスの貧しい地域に住む子供たちを援助するための財団を設立するという。
最終作となる「アーサーとミニモイたち」は、フランスで12月13日に公開される。
リュック・ベッソンがファンタジー・アニメを創るとは意外です。
でもtrailerを見るとなかなか面白そう!
監督 /製作 /脚本などでこれまでに数多くの作品を世に送り出してきたリュック・ベッソンが引退とは実に残念。
リュック・ベッソン、あんたにゃ楽しませてもらったよ。
気が向いたらでいいよ、いつでも帰って来ておくれ・・・
わたしゃ〜待っているよ。
「アーサーとミニモイたち」予告編はこちら
「ARTHUR」オフィシャルサイトはこちら
― リュック・ベッソン監督作 ―

















最終作となる「アーサーとミニモイたち」は、フランスで12月13日に公開される。
リュック・ベッソンがファンタジー・アニメを創るとは意外です。
でもtrailerを見るとなかなか面白そう!
監督 /製作 /脚本などでこれまでに数多くの作品を世に送り出してきたリュック・ベッソンが引退とは実に残念。
リュック・ベッソン、あんたにゃ楽しませてもらったよ。
気が向いたらでいいよ、いつでも帰って来ておくれ・・・
わたしゃ〜待っているよ。
「アーサーとミニモイたち」予告編はこちら
「ARTHUR」オフィシャルサイトはこちら
― リュック・ベッソン監督作 ―




2006年09月11日 (月) | 編集 |
「マッチポイント」観てきましたよ〜
久々に観に行こうかどーしようか迷いました。
と、言うのもこの「マッチポイント」はジャンルに“サスペンス”ってあるけれどストーリーやtrailerにサスペンス要素がまったくと言っていいほどないのです。普通、サスペンスってジャンルの映画ならサスペンス要素が前面に出されているはずなのに「マッチポイント」は「本当にサスペンスなの?」って感じなのです。サスペンスと謳(うた)われているものの、それを感じないストーリーやtrailerのギャップ・・・このあまりのギャップに行こうか迷ったわけです。しかし、“ちょこっとでも気になった作品は観に行く”私としまして時既に私のレーダーに引っかかってしまっている作品を観に行かないわけにはいかないってことで行くことにしました。評判もよさ気ですね。あ、評判の良し悪しで観る観ないを決めることはないですよ。
さてさて、レトロな曲と共に始まるこの作品、気がつけばいとも簡単にウディ・アレンの世界に惹き込まれていました。
上流階級に強い憧れを持つクリス。幸運にも上流階級のお嬢様クロエと結婚をするが、その一方で女優を目指すアメリカ人の美女ノラに惹かれ関係を持ってしまう。クロエとの結婚生活、そしてノラとの情事の無理な二重生活が始まる・・・
― 人生はまるでネットの上のボール ―
ボールがネットの上に当たってはずんで
ツイている時は向こう側に落ちて、勝つ
ツイてない時はこっち側に落ちて、負ける
勝敗は運が決め
人生はコントロールできない―――
クリスはクロエとノラの狭間で、まさにネット上のボールのよう。
題材としてはありきたりに思えるかもしれない。が!これがまたなかなかどーしてウディ・アレンやってくれるじゃないのさ!“運”の描き方が絶妙で良いです。妻がいるのに愛人もいてってどこにでもよくある話なわけですよ。“お決まりのセリフ”を言った日にゃ〜、あーぁ 言っちゃったよ・・・まったく男ってヤツぁ〜なんて声も聞こえてきそうです。セオリー通りな展開なんだけれど面白い。
この二重生活の結末はどーなるんだろう?そもそも二重生活にハッピーエンドはあるの?運はいつどっちに転ぶんだろう、それよりいつどんな風にサスペンスになるんだろう?色んな結末パターンを予測しながら楽しめます。果たしてクリスの選択は・・・?そして突如迎えたサスペンスな展開。それでハッピーエンドになるの?と思いつつラストでは強引的強運っぷりを見せてくれます。
クロエ役のエミリー・モーティマー。あまりいないタイプの女優さん、そんな感じがしますが彼女の演技が良かったです。
指輪のシーンは、まるで全てを物語っているかのようで印象的でした。
愛に負けるか。欲に勝か。
それでも人生は、運が決める――
強運が幸せを呼ぶとは限らない。これは幸運なのか、それとも悲運なのか。
最後のセリフ・・・なるほど。
「マッチポイント」オフィシャルサイトはこちら
![Match Point [Music from the Motion Picture]](http://rcm-images.amazon.com/images/P/B000BU0C7K.09.THUMBZZZ.jpg)



久々に観に行こうかどーしようか迷いました。
と、言うのもこの「マッチポイント」はジャンルに“サスペンス”ってあるけれどストーリーやtrailerにサスペンス要素がまったくと言っていいほどないのです。普通、サスペンスってジャンルの映画ならサスペンス要素が前面に出されているはずなのに「マッチポイント」は「本当にサスペンスなの?」って感じなのです。サスペンスと謳(うた)われているものの、それを感じないストーリーやtrailerのギャップ・・・このあまりのギャップに行こうか迷ったわけです。しかし、“ちょこっとでも気になった作品は観に行く”私としまして時既に私のレーダーに引っかかってしまっている作品を観に行かないわけにはいかないってことで行くことにしました。評判もよさ気ですね。あ、評判の良し悪しで観る観ないを決めることはないですよ。
さてさて、レトロな曲と共に始まるこの作品、気がつけばいとも簡単にウディ・アレンの世界に惹き込まれていました。
上流階級に強い憧れを持つクリス。幸運にも上流階級のお嬢様クロエと結婚をするが、その一方で女優を目指すアメリカ人の美女ノラに惹かれ関係を持ってしまう。クロエとの結婚生活、そしてノラとの情事の無理な二重生活が始まる・・・
― 人生はまるでネットの上のボール ―
ボールがネットの上に当たってはずんで
ツイている時は向こう側に落ちて、勝つ
ツイてない時はこっち側に落ちて、負ける
勝敗は運が決め
人生はコントロールできない―――
クリスはクロエとノラの狭間で、まさにネット上のボールのよう。
題材としてはありきたりに思えるかもしれない。が!これがまたなかなかどーしてウディ・アレンやってくれるじゃないのさ!“運”の描き方が絶妙で良いです。妻がいるのに愛人もいてってどこにでもよくある話なわけですよ。“お決まりのセリフ”を言った日にゃ〜、あーぁ 言っちゃったよ・・・まったく男ってヤツぁ〜なんて声も聞こえてきそうです。セオリー通りな展開なんだけれど面白い。
この二重生活の結末はどーなるんだろう?そもそも二重生活にハッピーエンドはあるの?運はいつどっちに転ぶんだろう、それよりいつどんな風にサスペンスになるんだろう?色んな結末パターンを予測しながら楽しめます。果たしてクリスの選択は・・・?そして突如迎えたサスペンスな展開。それでハッピーエンドになるの?と思いつつラストでは強引的強運っぷりを見せてくれます。
クロエ役のエミリー・モーティマー。あまりいないタイプの女優さん、そんな感じがしますが彼女の演技が良かったです。
指輪のシーンは、まるで全てを物語っているかのようで印象的でした。
愛に負けるか。欲に勝か。
それでも人生は、運が決める――
強運が幸せを呼ぶとは限らない。これは幸運なのか、それとも悲運なのか。
最後のセリフ・・・なるほど。
「マッチポイント」オフィシャルサイトはこちら



2006年09月10日 (日) | 編集 |
謎は新たに生み出される!【ソリッド・シチュエーション・スリラー】
目覚めたら、食肉工場の地下室
扉を開けると、鎖につながれた3人の男女
貯蔵庫には、最愛の息子を、飲酒運転で轢き殺した男
解体場には、犯人に軽罪しか与えなかった判事
冷凍庫には、ひき逃げを目撃しながら証言しなかった女
“さあ、ゲームをしよう
この3人の運命は、お前次第・・・”
俺は、息子を殺した人間たちを処刑するのか?



「SAW3」オフィシャルサイ(日本)が遂にオープンしました!
現在SAW3に関して中身はまだありませんが今後UPされる情報に注目!おさらいとしましてSAW・SAW2・SAW3のオフィシャルの画像を載せてみました。(↑画像からJUMPできます)



SAW・SAW2・SAW3の海外のオフィシャルはこんな感じ↑

SAW3オフィシャルサイト(日本)の手の下は・・・
これは鎖が皮膚に取り付けられてますね。
こんな感じで体に11本(かな?)の鎖が付けられてます。
(このシーンはどーやら教室みたいです)
「SAW3、今回も
イタSAW、スゴSAW、オモシロSAWダ!」
「SAW3」の予告編はこちら




![Saw [Original Motion Picture Soundtrack]](http://rcm-images.amazon.com/images/P/B0002WZSNU.09.THUMBZZZ.jpg)




目覚めたら、食肉工場の地下室
扉を開けると、鎖につながれた3人の男女
貯蔵庫には、最愛の息子を、飲酒運転で轢き殺した男
解体場には、犯人に軽罪しか与えなかった判事
冷凍庫には、ひき逃げを目撃しながら証言しなかった女
“さあ、ゲームをしよう
この3人の運命は、お前次第・・・”
俺は、息子を殺した人間たちを処刑するのか?



「SAW3」オフィシャルサイ(日本)が遂にオープンしました!
現在SAW3に関して中身はまだありませんが今後UPされる情報に注目!おさらいとしましてSAW・SAW2・SAW3のオフィシャルの画像を載せてみました。(↑画像からJUMPできます)



SAW・SAW2・SAW3の海外のオフィシャルはこんな感じ↑

SAW3オフィシャルサイト(日本)の手の下は・・・
これは鎖が皮膚に取り付けられてますね。
こんな感じで体に11本(かな?)の鎖が付けられてます。
(このシーンはどーやら教室みたいです)
「SAW3、今回も
イタSAW、スゴSAW、オモシロSAWダ!」
「SAW3」の予告編はこちら



2006年09月09日 (土) | 編集 |
「新世紀エヴァンゲリオン」の新作映画が10年ぶりに製作されることが決まった。「エヴァンゲリオン 新劇場版 前編」(07年7月公開)「〜中編」(08年1月公開)「〜後編+完結編」(08年6月公開)の全4部作。
前、中、後編はテレビシリーズ26話を描き直すもので原画を一部再使用するが、音や背景を撮り直し、ほぼ新作に近い形になる。当時、ラスト2話は「終わり方が納得できない」と物議を醸した。劇場版も2作製作されたが、ファンの間で議論になっていた。そんな声に応えるため「〜後編+完結編」は完全な新作で、ラスト2話を中心にきちんと最後まで描くという。「〜前編」は既に映画監督の樋口真嗣氏が新作絵コンテを完成。3DCGなど最新技術を駆使して製作される予定。
劇場版「機動戦士Zガンダム」3部作、「真救世主伝説 北斗の拳」5部作など、近年劇場版でのシリーズ物が増えてきましたねぇ。エヴァは再びブームを作れるんでしょうか?やはりなんと言っても「〜後編+完結編」で、どんな風になるのか気になるところですが今度はちゃんと納得させてくれるのでしょうか!?
ところでエヴァンゲリオンと言えば、
「新世紀エヴァンゲリオン」ハリウッド実写版
数年前からあるこの企画、莫大な資金問題でなかなか実現されなかったわけですが、進行はしているらしいですが・・・?
エヴァンゲリオンと言えば、日本ではエヴァ現象なんかも起こり、海外の“OTAKU”さえも熱狂させたこの作品、かなりのクオリティーの物を創らなければ日米のオタクを敵に回す事になるから、さー大変。観てみたいけど実写ってビミョウだよねぇ〜。
「ドラゴンボールZ」ハリウッド実写版
こちらも数年前からある企画で、一時は製作中止なんて話もあったけれど、進行はしてるらしい・・・?ちょと想像しただけでもかなりムリがあるように思える・・・そもそも悟空、誰がやんのさ!?誰がやっても“悟空”にはなれないと思うけど・・・。
「鉄腕アトム」ハリウッド版フルCG
これも数年前からある企画でして、「鉄腕アトム(ASTRO BOY)」として知られているわけですが実写とアニメーションをミックスした形にしたいと考えているなんて話もありましたがフルCGだとすると少しは安心して観れそうですね。
他には
「AKIRA」
「ルパン三世」
「Domu(童夢)」
「宇宙戦艦ヤマト」
「Parasyte(寄生獣)」
「Battle Angel Alita(銃夢)」
「科学忍者隊ガッチャマン」(CG)
「Speed Racer(マッハGO!GO!GO!)」
「Kiki's Delivery Service(魔女の宅急便)」
などがハリウッド実写版などの予定で、まだ企画段階の物やすでに進行してる物です。ネタが尽きて日本の物に手を出していると叩かれたりしているハリウッドですが実写版ともなると、とても心配になってきます。CGなどで映像がスゴクなるのは良いと思うけれど、キャラを人が演じるとなるとねぇ・・・。つーか、「ルパン三世」はやめてほしい・・・。「宇宙戦艦ヤマト」の宇宙でのバトルシーンがスターウォーズみたいになったらスゴそぅ〜。今後のハリウッドの動きに注目です!

























前、中、後編はテレビシリーズ26話を描き直すもので原画を一部再使用するが、音や背景を撮り直し、ほぼ新作に近い形になる。当時、ラスト2話は「終わり方が納得できない」と物議を醸した。劇場版も2作製作されたが、ファンの間で議論になっていた。そんな声に応えるため「〜後編+完結編」は完全な新作で、ラスト2話を中心にきちんと最後まで描くという。「〜前編」は既に映画監督の樋口真嗣氏が新作絵コンテを完成。3DCGなど最新技術を駆使して製作される予定。
劇場版「機動戦士Zガンダム」3部作、「真救世主伝説 北斗の拳」5部作など、近年劇場版でのシリーズ物が増えてきましたねぇ。エヴァは再びブームを作れるんでしょうか?やはりなんと言っても「〜後編+完結編」で、どんな風になるのか気になるところですが今度はちゃんと納得させてくれるのでしょうか!?
ところでエヴァンゲリオンと言えば、
「新世紀エヴァンゲリオン」ハリウッド実写版
数年前からあるこの企画、莫大な資金問題でなかなか実現されなかったわけですが、進行はしているらしいですが・・・?
エヴァンゲリオンと言えば、日本ではエヴァ現象なんかも起こり、海外の“OTAKU”さえも熱狂させたこの作品、かなりのクオリティーの物を創らなければ日米のオタクを敵に回す事になるから、さー大変。観てみたいけど実写ってビミョウだよねぇ〜。
「ドラゴンボールZ」ハリウッド実写版
こちらも数年前からある企画で、一時は製作中止なんて話もあったけれど、進行はしてるらしい・・・?ちょと想像しただけでもかなりムリがあるように思える・・・そもそも悟空、誰がやんのさ!?誰がやっても“悟空”にはなれないと思うけど・・・。
「鉄腕アトム」ハリウッド版フルCG
これも数年前からある企画でして、「鉄腕アトム(ASTRO BOY)」として知られているわけですが実写とアニメーションをミックスした形にしたいと考えているなんて話もありましたがフルCGだとすると少しは安心して観れそうですね。
他には
「AKIRA」
「ルパン三世」
「Domu(童夢)」
「宇宙戦艦ヤマト」
「Parasyte(寄生獣)」
「Battle Angel Alita(銃夢)」
「科学忍者隊ガッチャマン」(CG)
「Speed Racer(マッハGO!GO!GO!)」
「Kiki's Delivery Service(魔女の宅急便)」
などがハリウッド実写版などの予定で、まだ企画段階の物やすでに進行してる物です。ネタが尽きて日本の物に手を出していると叩かれたりしているハリウッドですが実写版ともなると、とても心配になってきます。CGなどで映像がスゴクなるのは良いと思うけれど、キャラを人が演じるとなるとねぇ・・・。つーか、「ルパン三世」はやめてほしい・・・。「宇宙戦艦ヤマト」の宇宙でのバトルシーンがスターウォーズみたいになったらスゴそぅ〜。今後のハリウッドの動きに注目です!





2006年09月06日 (水) | 編集 |
「マイアミ・バイス」観てきましたよ〜
“潜入捜査官”正義であるがゆえに命を懸けて“悪”になる。
FBIの極秘情報がドラッグの密輸組織に漏えいしていたため、潜入捜査を任されたマイアミ警察特捜課のソニーとリコ。彼らは麻薬ディーラーに扮して、運び屋の仕事をこなしながら組織の中核に迫っていくが・・・。
とにかく展開がスピーディー。テンポよくどんどん話が進んで行きます。
本物の“悪”と“悪”を演じる潜入捜査官。正体がバレること、それは死を意味する。そんな“悪”と“悪”との緊迫した駆け引きがリアルに描かれている。そのリアル感は最後まで続く。
「これ程までに[リアル]に描かれた潜入捜査があっただろうか。」
この作品にはそんなうたい文句がある。確かにこれはだてじゃない。
この作品はいつになくリアルに思えた。このリアル感はどこからくるんだろう?演技なのか、それともストーリーなのか?
この作品の見せ場でもある銃撃シーン。
これもまたリアルに描かれている。
見せ方も良く出来ていたけど、なによりもそう感じたのは“音”だった。
普通の作品なら見せ場の銃撃シーンの音はド派手になりがちなもの。
しかしこの「マイアミ・バイス」は、それとは違った。
TVのニュースで流れる戦争やテロなどの銃撃場面、そのまさに本物のあの乾いた音「マイアミ・バイス」の銃撃シーンの音はそれと似ていた。
この作品にリアル感を感じるけれど実際の警察が行う潜入捜査はどれほどの物なんだろう?この「マイアミ・バイス」に近いことを本当にやっているんだろうか?それともやはり、これは映画なんだろうか?少し気になるけれど、一般人の私たちが決して知ることのない世界なのですね。
女性刑事ジーナ、彼女が銃を構え放つセリフ。
説得かと思いきや、それは一瞬にして“冥土の土産”となる。
か、カッコイイっ!
「マイアミ・バイス」オフィシャルサイトはこちら







“潜入捜査官”正義であるがゆえに命を懸けて“悪”になる。
FBIの極秘情報がドラッグの密輸組織に漏えいしていたため、潜入捜査を任されたマイアミ警察特捜課のソニーとリコ。彼らは麻薬ディーラーに扮して、運び屋の仕事をこなしながら組織の中核に迫っていくが・・・。
とにかく展開がスピーディー。テンポよくどんどん話が進んで行きます。
本物の“悪”と“悪”を演じる潜入捜査官。正体がバレること、それは死を意味する。そんな“悪”と“悪”との緊迫した駆け引きがリアルに描かれている。そのリアル感は最後まで続く。
「これ程までに[リアル]に描かれた潜入捜査があっただろうか。」
この作品にはそんなうたい文句がある。確かにこれはだてじゃない。
この作品はいつになくリアルに思えた。このリアル感はどこからくるんだろう?演技なのか、それともストーリーなのか?
この作品の見せ場でもある銃撃シーン。
これもまたリアルに描かれている。
見せ方も良く出来ていたけど、なによりもそう感じたのは“音”だった。
普通の作品なら見せ場の銃撃シーンの音はド派手になりがちなもの。
しかしこの「マイアミ・バイス」は、それとは違った。
TVのニュースで流れる戦争やテロなどの銃撃場面、そのまさに本物のあの乾いた音「マイアミ・バイス」の銃撃シーンの音はそれと似ていた。
この作品にリアル感を感じるけれど実際の警察が行う潜入捜査はどれほどの物なんだろう?この「マイアミ・バイス」に近いことを本当にやっているんだろうか?それともやはり、これは映画なんだろうか?少し気になるけれど、一般人の私たちが決して知ることのない世界なのですね。
女性刑事ジーナ、彼女が銃を構え放つセリフ。
説得かと思いきや、それは一瞬にして“冥土の土産”となる。
か、カッコイイっ!
「マイアミ・バイス」オフィシャルサイトはこちら



2006年09月05日 (火) | 編集 |
「グエムル −漢江の怪物−」観てきましたよ〜
冒頭からやってくれますね〜。
クリーチャー物と言えば、もったいぶりつつ、ひっぱってひっぱって後半で全貌を見せ付ける!ってのが王道だけど、なんともあっさりとグエムル全貌披露じゃないですかっ!
クリーチャー物の多くは、他の惑星とか地下みたいな暗い所で中々姿を見せてはくれないってのが定番で、時代設定も過去や未来だったりする中、グエムルがその姿を現すのは、現代の明るい地上。そのサイズもデカすぎることなくお手ごろサイズとなっております。デカくさせ過ぎない事によってリアリティを出すためですね。相手が怪物となると普通なら特殊チームなどが出てきたり、ゴツイ武器や兵器で戦うところだけれど、この“グエムル”に戦いに挑むのはショボイ武器しか持っていない平凡な一般人“パク一家”。この物語はパク一家の目線で描かれてるわけですが、パク一家の目線で描きすぎなせいかグエムルの活躍や町の被害状況などがほとんど伝わって来ません・・・。グエムルの活躍シーンがもっと観たかったなぁ。残念。
明るい場所にクリーチャーを出して全貌をハッキリ見せた以上、暗いところとは違って映像に誤魔化しは効かない。けれどそのグエムルの質感や動きはよく出来ていた。
娘パク・ヒョンソ役のコ・アンソちゃん、顔中泥まみれになっていたけどそれでも可愛く、時にはカッコよくさえ思えた。なんとも言えない凄くいいい表情をしてた。
この作品の醍醐味は“ハズシ”にあり。
普通なら決めるところでキッチリと決めてくれるシーンでも
この作品はここぞ!と言う見せ場のシーンでことごとく“ハズシ”てくれます。「エーーーーーーっ」と、何度思ったことか。
あまりのハズシっぷりに歯がゆいったらありゃしない。
「いー加減キメてよね!」
見せ場のシーンでの“ハズシ”、それこそが最大の見せ場。「見せ場で“見せない”ことを見せる」美学ってとこですかね。つまりは、「現実は映画やドラマみたいにうまくはいかない」そー考えるとこの“ハズシ”が現実味を帯びてきます。
これは、間違いなく議論を呼ぶであろうラストにも言えること。
一番好きなシーンは長女パク・ナムジュの“振り返り”
カッコよすぎる、ぜ・・・。
たまにはこんな“ハズシ”の映画もいいけれど、やっぱキメるところはバシッ!っとキメるぜっ!って作品でスカッっとしてた方がいいかな〜
「グエムル −漢江の怪物−」オフィシャルサイトはこちら



冒頭からやってくれますね〜。
クリーチャー物と言えば、もったいぶりつつ、ひっぱってひっぱって後半で全貌を見せ付ける!ってのが王道だけど、なんともあっさりとグエムル全貌披露じゃないですかっ!
クリーチャー物の多くは、他の惑星とか地下みたいな暗い所で中々姿を見せてはくれないってのが定番で、時代設定も過去や未来だったりする中、グエムルがその姿を現すのは、現代の明るい地上。そのサイズもデカすぎることなくお手ごろサイズとなっております。デカくさせ過ぎない事によってリアリティを出すためですね。相手が怪物となると普通なら特殊チームなどが出てきたり、ゴツイ武器や兵器で戦うところだけれど、この“グエムル”に戦いに挑むのはショボイ武器しか持っていない平凡な一般人“パク一家”。この物語はパク一家の目線で描かれてるわけですが、パク一家の目線で描きすぎなせいかグエムルの活躍や町の被害状況などがほとんど伝わって来ません・・・。グエムルの活躍シーンがもっと観たかったなぁ。残念。
明るい場所にクリーチャーを出して全貌をハッキリ見せた以上、暗いところとは違って映像に誤魔化しは効かない。けれどそのグエムルの質感や動きはよく出来ていた。
娘パク・ヒョンソ役のコ・アンソちゃん、顔中泥まみれになっていたけどそれでも可愛く、時にはカッコよくさえ思えた。なんとも言えない凄くいいい表情をしてた。
この作品の醍醐味は“ハズシ”にあり。
普通なら決めるところでキッチリと決めてくれるシーンでも
この作品はここぞ!と言う見せ場のシーンでことごとく“ハズシ”てくれます。「エーーーーーーっ」と、何度思ったことか。
あまりのハズシっぷりに歯がゆいったらありゃしない。
「いー加減キメてよね!」
見せ場のシーンでの“ハズシ”、それこそが最大の見せ場。「見せ場で“見せない”ことを見せる」美学ってとこですかね。つまりは、「現実は映画やドラマみたいにうまくはいかない」そー考えるとこの“ハズシ”が現実味を帯びてきます。
これは、間違いなく議論を呼ぶであろうラストにも言えること。
一番好きなシーンは長女パク・ナムジュの“振り返り”
カッコよすぎる、ぜ・・・。
たまにはこんな“ハズシ”の映画もいいけれど、やっぱキメるところはバシッ!っとキメるぜっ!って作品でスカッっとしてた方がいいかな〜
「グエムル −漢江の怪物−」オフィシャルサイトはこちら



2006年09月04日 (月) | 編集 |
「心霊写真」観てきましたよ〜
ヤバイ!・・・この作品、ヤバ過ぎるっ!!!
思いのほか怖いじゃないのさっ!!!
久々にアドレナリン出まくりだったっつーの!
くっそーーーーーっ!
不覚にも一度、『ビクッ!!』ってなっちゃいました。
あー、ここ来るよなぁ〜・・・絶対来るよなぁ〜・・・
させるかーっ!させるもんかーっ!・・・『ビクッ』
・・・構えていたのに、まんまとやられてしまいました。
雑誌の編集部員のシーン
「え゛!そりゃないだろ」と、ツッコミ入れたくなりましたよ。
トイレのシーン
「・・・やってくれるじゃないのさっ!」
ラストはこれでもかと言わんばかりの恐怖の連続っ!!
この怖さがホラーとしては面白い!かなり良い出来です!
手に汗握る感じで驚かされるもんか!とばかりに思わず力みまくりでしたよ!
驚かせるシーンを所々に入れたり、ストーリー的にも飽きさせない創りになってます。映像も良く出来ていて、久々に“怖っ!”って思える作品。
私は釘付けでした。
久しぶりにこれぞ“ホラー”って感じの作品が観れましたよ〜。
気を緩めて観てたりしてると“間違いなく襲われます!”
ちなみに作品の中に出てくる心霊写真は本物が使われてたりします。
タイの作品にしては珍しく音質が良かったです。
(確かタイの作品てモノラルっぽい音質の物が多いですよね)
タイの作品はあまり観たことないって人も多いかもしれないけど、アクションがスゴイのはもちろん、笑えるものもあったり、この「心霊写真」のような極上ホラーなど意外と良い作品がありますよ!
タイの作品はいくつか観てるけどタイ映画あなどれませんよっ!

ヤバイ!・・・この作品、ヤバ過ぎるっ!!!
思いのほか怖いじゃないのさっ!!!
久々にアドレナリン出まくりだったっつーの!
くっそーーーーーっ!
不覚にも一度、『ビクッ!!』ってなっちゃいました。
あー、ここ来るよなぁ〜・・・絶対来るよなぁ〜・・・
させるかーっ!させるもんかーっ!・・・『ビクッ』
・・・構えていたのに、まんまとやられてしまいました。
雑誌の編集部員のシーン
「え゛!そりゃないだろ」と、ツッコミ入れたくなりましたよ。
トイレのシーン
「・・・やってくれるじゃないのさっ!」
ラストはこれでもかと言わんばかりの恐怖の連続っ!!
この怖さがホラーとしては面白い!かなり良い出来です!
手に汗握る感じで驚かされるもんか!とばかりに思わず力みまくりでしたよ!
驚かせるシーンを所々に入れたり、ストーリー的にも飽きさせない創りになってます。映像も良く出来ていて、久々に“怖っ!”って思える作品。
私は釘付けでした。
久しぶりにこれぞ“ホラー”って感じの作品が観れましたよ〜。
気を緩めて観てたりしてると“間違いなく襲われます!”
ちなみに作品の中に出てくる心霊写真は本物が使われてたりします。
タイの作品にしては珍しく音質が良かったです。
(確かタイの作品てモノラルっぽい音質の物が多いですよね)
タイの作品はあまり観たことないって人も多いかもしれないけど、アクションがスゴイのはもちろん、笑えるものもあったり、この「心霊写真」のような極上ホラーなど意外と良い作品がありますよ!
タイの作品はいくつか観てるけどタイ映画あなどれませんよっ!
